エレファントママの日記

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zoom RSS 君のいた永遠

<<   作成日時 : 2013/04/06 23:42   >>

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久しぶりに武ちゃんの映画を観た 




               CSでやっていた 「君のいた永遠(とき)」



               14年前の映画、久しぶりに観たけど・・・



               やっぱ、良いですわ〜 武ちゃん 



               ラストの写真を観るシーンは、ジ〜ンと きちゃいましたよ



                    ストーリーは・・・




         女流監督シェリル(シルヴィア・チャン)はある少女に自分を託し
 
         過去の自分の恋愛体験の映画化を思い立つ……。

         香港、1977年。17歳の高校生シューヤウ(ジジ・リョン)は

         親友チャンリー(カレン・モク)と出かけたコンサートで、

         19歳のミュージシャン志望の青年ホークァン(金城武)に出会い恋におちる。 

         ふたりは熱烈に愛し合うが、クリスマスの日、一緒にいたところを

         彼女の母(エレイン・チャン)に見つかり、引き離されることに。

         シューヤウは疎遠になっていたチャンリーの元を訪れて泣き崩れる。

          だが、シューヤウはチャンリーから思いがけない愛の告白を聞き、

         動揺して彼女を叩いて逃げ帰る。

         ホークァンは日本へ旅立ち、ふたりは別れ別れになった。

          
          1984年、東京。ファッションメーカーのバイヤーになっていたシューヤウは 

          旅行代理店に勤めていたホークァンと再会。

          恋が再燃したふたりは初めて結ばれるが、彼は妻ある身だった。 

          また月日が流れ、1991年。ホークァンは妻と別れ、

          ショーヤウとの結婚のために香港を訪れた。

          だが、彼女は過去の痛みを思い出し、彼の求婚を断った。

          
          そして、1999年。

          結婚し、子供もできたショーヤウの元にホークァンから

          「チャンリーが死んだ」との知らせがくる。

          なんと、かつて彼の別れた妻とはチャンリーだったのだ。

          ふたりはお互いにシューヤウの面影を抱いたまま夫婦となったのだが、

          長続きするわけはなかった。     チャンリーが遺した手紙を読み、

          20年におよぶ皮肉な運命に思いをめぐらせるショーヤウ。

         だが、お互いに恋しあったあの日々は、3人のなかに永遠に残るのだ……。




  
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                 新しい 武ちゃんの映画は・・・いつ観れるんだろうか。







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ややこしい!外人!誰が誰か男か女かも何回読んでもわからん。でも「叩いて逃げる」と言うとこは面白かった。武ちゃんは日本人なのか?
何故日本に居ないのか?
消臭力
2013/04/08 22:44
ややこしいか、読むだけやったら、ややこしいな。

女流監督っていうのが、武ちゃんがずっと想ってる彼女シューヤウで
その好きな彼女と、彼女の親友チャンリーの話し。
チャンリーは、女なんだけど彼女の事が好きだと告白したら
彼女に叩かれてしまったんだわ。

武ちゃんは、日本と台湾のハーフです。
日本にも居たけど、台湾が本拠地なんだろうね〜。
日本に来てほしいけどね〜!!


消臭力へ
2013/04/08 23:28

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